目次
最近、英語を身につけておいたほうがいいなと思うことが多々あり、子供にも英語を勉強してもらいたいなと思っていたところでした。 あとは、私自身が英語が苦手というのもあり、子供をダシにして勉強したいというのもありまして。。。 サラっと読んでみましたが、参考になりました。 特に「多読」というキーワードが面白かったです。こちらが元のようですが。 多読とは、文章を分析しないで大意を把握する読書法だそうです。
- 辞書を引かずに楽しめるものを読む
- わかるところをつなげて読む
- 自分が面白いと思う本を選んで読む
という原則があるようで、確かにいいなと思いました。 絵本だと絵が書かれているので、辞書を引かなくても想像できそうですし、楽しめそうだなぁと。 また、多読は先日読んだ、速読の本に書かれていた本の読み方にも通じるものがあるなと。(まだ、実践できてないんですけどね)
どうしても英語を勉強させたい!、勉強しないと!と思ってしまいがちですが、この本にも書いてあるように楽に楽しんでやったほうがやっぱいいなぁと。 楽しくないと続かないですからねぇ(実際、何度も挫折してるし、押し付けられるとヤル気がなくなるので。。。)
ということで、実践してみようと思います。(平日は子供が寝てしまってから帰宅なので、まずは土日から)子供のためというよりは、自分の英語の勉強のために。 まずは、簡単な絵本を購入して。 この本の後半半分は、著者の方の感想や説明がついた、オススメの絵本50冊が書かれています。 英語の絵本を入手するのは、結構大変(実際に売ってる店もなかなかないし、手にとって見る機会も少ない)だと思うのですごく参考になりそうです。 いくつかピックアップして、あわよくば本屋で手にとってみようかと。なければ、Amazonで購入しようかなぁと思ってる所です。
comments powered by Disqus
See Also by Hugo
FEATURED TAGS
aws
azure search
berlin buzzwords
bot
cloudera
cloudera search
conference
curator
dev container
diyキーボード
elastic
elasticsearch
fluentd
hadoop
hugo
java
kibana
kuromoji
logstash
lucene
lucene-gosen
manifoldcf
marvel
misc
morphlines
music
nlp100
octopress
opensearch
paper
plugin
python
riak
rust
rust-the-book
search
shield
solr
visual studio code
watcher
weaviate
wikipedia
windows
workplace search
yokozuna
zipkin
オライリー
カンファレンス
ブログ
備忘録
勉強会
振り返り
本
検索
読書
転職